日本歯科グループでは、歯科助手または受付を随時募集しています。 (2011年7月現在、J-1プログラム研修生応募は一時締め切らせて頂きました。)
詳しくは下記をご覧の上、条件を満たしている方はまず履歴書をご送信下さい。
こちらよりご連絡差し上げます。
雇用に関するご質問はその後お受けしております。
アメリカ
アメリカ
歯科衛生士
歯科助手有資格者
未経験者、でも英語ができる
J-1プログラムのご紹介

img現在日本で活躍中の衛生士さん、または歯科助手免許を持つ方、アメリカ・ニューヨークで活躍してみませんか?

当院では国際実務研修制度を利用し、日本の有資格者に我々のスタッフの一員としてお手伝いして頂いています。日本人、アメリカ人はもちろん、国際色豊かなスタッフと共にアメリカの歯科医療と文化を是非体験して下さい。

国際実務研修制度の詳細はこちらをご覧下さい。
www.kikko.co.jp

条件
  • 日本の歯科衛生士免許または歯科助手免許を持っている
  • 一般歯科医での経験が2年以上ある(専門医の経験もあると尚良)
  • 申請時に、一ヶ所の歯科医院または歯科関連会社に3ヶ月以上勤続している
  • 研修期間18ヶ月を満了できる
連絡方法

条件を満たし、J-1プログラムリストへ登録ご希望の方は、履歴書(日英両語)をssato@nihonshikagroup.com まで送信して下さい。登録合否を後日ご連絡致します。

注意
  1. リスト登録者済みの方以外からのご質問には一切返信致しませんので予めご了承下さい。
  2. 履歴書送付以外の目的でこのアドレスをご利用にならないで下さい。

日本歯科グループとJ-1プログラム

日本歯科グループでは、1992年以降毎年1〜2名の日本人衛生士さんのJ-1ビザ取得に協力し、当診療所にてスタッフの一員としてアメリカ歯科医療の現場を体験して頂いています。

当院の3つの特色

1978年以来、当初アメリカでもまだ稀な、各専門医による総合歯科診療を行っていること
当院専属歯科助手同様、一般歯科をはじめ、神経治療、歯列矯正、歯周病、口腔外科など各専門医療を体験して頂くチャンスがあります。
一人一人の患者さんに十分な時間の予約を取り、個室で診療が行われること
一人の医師が1日に診察する患者さんの数は8〜12人程度です。従って、一人の助手が同時に複数の患者さんを受け持つようなことはありません。
一人の医師に一人の助手
一人一人の患者さんを十分丁寧にケアして頂くため、歯科助手が受付業務を兼業したり、複数の治療室を受け持つようなことはありません。

日本歯科グループでは、みなさんが歯科医療に従事することを軸としながらも、短期間にアメリカ生活や文化交流をエンジョイできることを願っています。そのため、交換訪問者のJ-1ビザでありながらもニューヨーク・ライフに必要な十分な手当てを支給しています。

アメリカの歯科医療に興味がある、アメリカに住んでみたい、英語を上達させたいなど思いはさまざまでしょう。当院では理由が何であれ、一生に一度のチャンスを逃したくない、やる気のある方を募集しています。
アメリカ在住の方
すでにアメリカ労働許可証または永住権をお持ちで日英両語堪能の方は優遇致します。
就労ビザを持っていない方は当院で取得のサポートを考慮致します。
(但し、ビザ申請が可能なステータスをお持ちか否かは各自移民専門弁護士にご確認の上、可能な場合のみご連絡下さい。)
条件
  1. 長期間就労できること
  2. 助手 − 日本またはアメリカの歯科衛生士または歯科助手免許を持ち、実務経験が2年以上あること
  3. 受付 − 経験不問、要英語力
連絡方法
条件を満たす方は、履歴書(日英両語)をnsgad@nihonshikagroup.com まで送信して下さい。 雇用に関するご質問はすべてインタビュー時にお受けしております。履歴書送付以外のE-mailには返信致しませんので予めご了承下さい。